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[全日本都大会]ファイル・吉成圭「時代が変わろうと"守備のできるチームが勝つ"というフットサルの本質は変わらない」

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監督兼選手としてファイルを引っ張る吉成。得意の右サイドで細野の同点ゴールを演出した。

 

PUMA CUP 2014 第19回全日本選手権東京都決勝大会
準決勝第1試合 ファイルフォックス府中 3-1 CAエボルシオン
2013年11月24日(日) 駒沢屋内球技場

 

「やっぱ、圭。あいつが一番嫌かな」。ファイルとの試合前、CAエボルシオンの鈴木監督は誰を一番マークするかとの問いにこう答えた。ファイルの監督兼選手、吉成圭。格下との対戦機会の多いこの大会に臨むにあたって格上特有の気の緩みを強く戒めてきた。そしてその結果、若いメンバーの多いチームは関東大会への出場権を着実に獲得していった。エボルシオンとの準決勝では若い細野を途中から1stセットに組み込むとその細野が同点ゴールを決めるなど選手起用にもさえを見せた。

 

まとめ◆デジタルピヴォ! 山下

 

細野の同点弾は大きかった

 

Pivo! ナイスゲーム。

 

吉成 ありがとうございます、そういってくれるとうれしいです。

続きは[全日本都大会]ファイル・吉成圭「時代が変わろうと"守備のできるチームが勝つ"というフットサルの本質は変わらない」(2013/11/26)(デジタルピヴォ!plus)


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